仕事をリタイアした後、日本とハワイ、ボウリングと自転車、そして、猫のジョディと過ごす日々。

もう7月だ!1年が早く過ぎてく。

2006年7月1日

    

     梅雨のアイマの新宿御苑。

     [中の池]には、睡蓮が一面に生えてます。
     凄い数の花がありましたが、
     行くのが遅い時間だったのか、(閉園間近でした)
     残念ながら、花がとじていました。
     きっと午前中だったら、花が開いていたでしょうね。

     スイレンは園芸上の呼び名で、
     和名は未草(ヒツジグサ)です。
     ヒツジは時刻を表し、未の刻(午後 2 時)に、
     咲くといわれています。
     特に、欧米の方々は睡蓮を盛んに栽培しています。

     管理の方にお聞きしたら
     「晴れた日の午前中」が、良いとの事でした。
     
     2時に行かなくとも
     明るければ開き、暗くなれば閉じる花だったのです。

     又、晴れたら見に行きたいなぁ~と、思ってます。

 

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コンビニ通いが、減りました。

2006年6月30日


 此方は代々木駅西口に、今月オープンした
 「マルマンストア」スーパーマーケットです。

 今まで、駅の近くにコンビニは沢山在るが
 スーパーが無く、代々木の住人には不便でしたが
 ついに出来ました。
 
 代々木駅界隈では、東口に「丸正」スーパー
 北参道グリーンモール商店街の「マルヤス」

 そして西口には、千代通り商店街の「フジストア」
 あとは、デパ地下でした。

 マルマンストアの営業時間は9:00~23:00と
 夜遅くまで営業され、通勤帰りでも使えそうです。
 商品は一通り揃って価格もまあまあです。

 事務所が周辺に多いので、
 スーパー内の一等地に「昼弁」が山積でした。

 

 

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江戸と上方の町。

2006年6月29日



 この風景は大阪の「おおみなみ」に似ています。
 大阪「殿下茶屋」の友人が、この辺は実家の風景に
 かなり近いので、すんごく落ち着く街だと言ってました。
 確かに、この先に「通天閣」や「じゃんじゃん横丁」が
 有りそうな感じがしますね。
 浅草の六区には、モツ煮込み屋が多いですが
 串揚屋や将棋道場があれば、かなり関西風になりますね。
 因みに、関西の人は「おおみなみ」とは言わないそうです。

 右の写真は最近の小売店ですが、江戸情緒を出そうと
 店舗改装をしてます。
 私的には、こうゆう下町文化って、
 あまり好きでありません。
 どこかの江戸村に見えてしまうからです。

 そういえば、
 もうすぐ夏の風物詩の一つ「朝顔市」が始まりますね。
 昨年は出かけてばかりで、手入れを怠った為
 すぐ枯れてしまいました。
 今年も買って、水やりを頑張るぞ!

 

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小さくても、生きてるんだ。

2006年6月28日


  仕事で
  お客様の物件案内が終わり、
  会社に戻る途中、歩道横に在る
  植え込みに、小さな花が
  咲いてました。

  小さいけどよく見るとカワイイ花。
  摘んで会社に飾ろうと思いましたが
  ひっそりと、咲いてるのを見て
  摘み取るのをやめました。

  よく通る道なので
  時々眺めることにします。

 

 


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いつのまにか・・。

2006年6月27日


 昨日気がついたのですが、ベランダに置いてある植木に
 白い花が咲きました。
 何も手入れもしないでいたのに、
 確か、昨年は、もう少し早い時期に咲きました。

 今年は日照不足と、雨が思っていたほど少なく
 ベランダに有る、他の植木たちの葉色も悪く
 今年は花が咲くなんて、思っても見ませんでした。


    

  室内にあるサボテンは、
  今頃だと先端が黄緑色になり
  成長するはずが・・・・

  今年は何の変化もありません。




 毎年この時期には、植木の成長を見るのが楽しみだったのに!
 もう少し、気長に様子を見ます。


 

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捕食者。

2006年6月26日

 

 先日毛蟹を頂きました。自分で買うのはタラバガニが多いのですが、
 毛蟹は頂き物しか食べたことがありません。
 どうやって調理するか分からないので、蟹は何時もそのまま
 ハサミで殻を切り、食べてしまいます。

 頭の殻を剥ぐ時、蟹の顔を見てしまうと
 映画でエイリアンと戦った「プレデター」を思い出してしまいます。
 プレデターとは、動物学用語で捕食者です。
 このプレデター・モドキの蟹を、食べる私はプレデター?
 でも、美味しかった。

 

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気分転換。

2006年6月25日


 昨日ボウリングがキャンセルになり
 久しぶりに天気が良いのでスクーターに乗り
 月末近くなので、会社に行きました。
 早めに仕事を終え帰路の途中、千鳥ヶ淵の横を通過中

 そうだ!ここの桜並木は、花見以外で
 見たことが無いのを思いつき、スクーターを停めて土手を登り
 千鳥ヶ淵の反対側からお堀越しに眺めました。

 この土手には、
 千鳥ヶ淵から北の丸公園入り口へと続く、小道があります。
 まるで東京に居るとは思えないような景色です。

 竹橋近くに東京国立近代美術館/工芸館があり
 7月2日迄「近代工芸100年」の催しで、
 ルーシー・リーとハンス・コパーが特別展示されてます。
 此方の美術館は、旧近衛師団司令部庁舎でした。
 明治43年に建築され現在は重要文化財になってます。



 美術館裏には、モネの絵の様な風景があります。

 この頃疲れ気味だったが、
 ここの静止画像のような景色で、気分転換できました。



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ガッカリ。

2006年6月24日

  今朝は早起きしてボウリング場へ
  行きました。
  実は、「早朝ボウリング」をするためです。
  それも、何時も会社に出勤するより
  早い時間に家を出て、ボウリング場へ
  自転車で向かいました。
  自転車を止め、入口を見ると
  すでにお客が並んで、私は3番目です。

  ボウリング場のシャッターが開く頃、
  私の後ろに、大勢の人の列
  5分遅れで、やっとシャッターが開き
  エレベーターを使うと遅くなるので、
  階段を急いで上り、受付カウンターに着くと
  私は2番目(1人抜)に、順番がとれました。

  ところがっ! 何という事でしょう・・・
  
  本日は大会の為、「全館貸切」との事。
  カウンター前のロビーに、いる人々は
  当然大騒ぎ、カウンター内の店長らしき人は、
  「申し訳ございません」の一言だけの挨拶。
  せめてシャッターの前に、早朝ボウリングは
  中止ですと、張り紙をすべきだと思います。
  


せっかく来たのに中止とは、私は投げる以外に、此処へ来た目的がありました。
前から欲しかったボールを、ついに!買いました。
しかし、買ったら「投げたい」そんな気持ちを抑え、友人達とお茶を飲んで帰りました。
未だ、午前中だ~ 、何かクヤヒ~ !と呟きながら。

 


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浙江省「紹興老酒」

2006年6月23日

  昨日、上海の同業者(不動産)より
  紹興酒が送られてきました。

  中国のお酒について調べてみました。
  大きく分けると白酒と黄酒に分類され、
  「白酒」は蒸留酒で、「黄酒」は
  醸造酒だそうでう。

  「紹興酒」は黄酒の中の一つで
  中国の浙江省紹興県で4000年前、
  から造られています、
  紹興市の鑒湖の水を使い主原料は、
  もち米で、製造後3年以上
  貯蔵熟成期間で、製品化したものです。
  

 中国では2000年4月より、紹興以外の土地で造られたものを
 紹興酒とは名乗れなくなりました。
 通常、酒を3年も熟成すれば老酒と呼ばれますが、
 紹興酒は、10年以上熟成されたものが「老酒」と呼ばれます。
 飲み方はは常温で「ストレート」だそうです。

 今朝でジーコジャパンも終わったし、
 今日は寝不足なので、この紹興酒を飲んで早寝します。

 


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私は、「制御装置」内蔵タイプ?

2006年6月22日


   昨日会社に、山形県天童市から宅急便で、
   「さくらんぼ」が届きました。
   天童と山寺の中間にある「花笠果樹園」で、採れた物です。
   社長の知り合いなのか、この時期には「さくらんぼ」で、
   夏が終わる頃には「りんごやブドウ」が送られてきます。

   それも凄い量です!

   こうゆう時は社員一同、特に仲良く!公平に分けて、
   それぞれ家に持ち帰りました。

   さっそく今日の朝食後のデザートとして、いただきました。
   流石に新鮮で、かなり甘かった。

   毎年この時期はスーパーでの値段が高く、もう少しすれば
   かなり安くなり、手軽に買えますね。

   食べ始めたら止まらない私の性格。・・・・ でもッ!
   「さくらんぼ」だけは、過去の経験上?

   大!セーブモードが何故か、働くのです。

 

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