昨日は仕事でJR中央線に乗った
山手線には無い装置がドアの横に付いてたのだ。
それはエレベーターの開閉ボタンの様な物。
ランプ点灯中のみ作動するようだが、イマイチ信用できない感じです。

JR武蔵境駅で下車し、
駅から徒歩1分も歩くと
蔦に覆われた家があり
さすが緑の多い武蔵野市
しかし此の家は、どうやって
出入するんだろう、ドアや窓も
蔦で覆われて、開かない様子
マサカ、中に住んでる人が
出れなくて、困ってるのでは。
仕事の売買物件マンション確認も終って駅に戻り、来た時には使わなかった
エレベーターで改札へ行こうと、ボタンを押す、ドアが開く、乗る、
ア~ッ、何か変~だぞ! そうなのです、こいつは変形エレベーターなのだ。
床の形は6角形で、
ドアが縦と横位置?
エレベーターに乗り
降りるときは右直角に
曲がって降りるのだ。
ホームの構造上
この様な変形
エレベーターに
なってしまったのでは
ないでしょうか??
帰りの車窓を眺めながら
私の住んでる
下町には緑が少ない事
いや、殆んど無いのに
気が付いた。
下町の緑は、軒下の
バケツに生えてるのだ。

