2009年10月21日
経営破綻の日本航空(JAL)は、企業年金が出るだけ良いのでは。 他の航空会社と給料を比較すると、ダントツに良い。 昔のまま改善されず、高額給料で罷り通った時代は終わりだ。 いずれにしても血税が投入されるのは間違いないし、 第三セクターなどウンヌンしないほうが良いと思う。 それより収益の出ない路線を止めないかぎり、経営赤字は続くだろう。 再建後には大改革を執行し、他の航空会社との運賃価格競争に 参入できるようになって欲しいものですネ。
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